2017.7.11
全ての車メーカー ホイールコーティング PORSCHE(ポルシェ)

ポルシェ マカンターボ (4) ホイールコーティング施工!

先日までの記事で、断熱カーフィルム施工やボディプロテクションフィルム施工についてご紹介してきました、ポルシェ マカン ターボです。

スーパープレミアムガラスコーティングをメインに、その他様々なオプションメニューのご依頼を頂きお預かりしておりました。

本日はその中から、ホイールコーティング施工についてご紹介致します。

ホイールコーティング施工 ポルシェ マカンターボ

全体像はこの様な感じです。
ポルシェ純正のスポークタイプのホイールです。
キャリパーには赤い塗装が施され、足元のポイントになっています。
ボディカラーがブラックなので赤がひときわ存在感を放っていますよね。

マジックジャパンのホイールコーティングは2つのコースを用意しております。
1つは、ホイールの表面のクリーニング・コーティングを行うコース
もう1つは、ホイールの表面+内側や裏側、さらに手指や道具が届く範囲ではありますが、キャリパーもクリーニング・コーティングを行うコースです。

1つ目をアウターコース
2つ目をアウター+インナーコースと設定しております。

今回はアウター+インナーコースでご依頼を頂きましたので、キャリパーにもクリーニング・コーティングを施しました。

ホイールのインナー部分へコーティング施工 ポルシェ マカンターボスポークとリムの境目と言いましょうか、スポークの始まりの部分と言いましょうか…
このキワや、スポークとスポークの隙間など、日頃汚れを除去しきれていないことが多い部分も、コーティング前の下地処理で的確に汚れを除去しています。

スポンジではキワまで汚れを除去しきれないことが多いので、ウエスや筆や柔らかいブラシなどを使い、まっさらな新品のような状態にまでクリーニングを施します。

キャリパー部分へコーティング施工 ポルシェ マカンターボキャリパーやホイールの内側、裏側のクリーニングは、タイヤを取り外したり、ボディからタイヤ・ホイールを外したりせずに、このままの状態で可能な限り行なっています。

ホイールのタイプ、形状により、どの辺りまでクリーニングできるか、指先やブラシ、筆などの道具がどこまで届くか変わってきますが、おそらく皆さんが思っている以上に、奥まで届きます。
こうして外から見たときに見える範囲は、ほぼ全てクリーニングできています。
そしてもちろんコーティングも施してあります。

ホイールやタイヤハウスなど、足回りは汚れて当然ですし、多少汚れたからといって気にされない方も多いかもしれません。
が、足元がキレイなだけで、不思議とボディ全体がキレイなように見えるのです。
ボディコーティングと同時の施工ももちろんですが、ホイールコーティング単体での施工も承っております。

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